今年、岡山県氏子青年協議会は初めて神宮新穀献米事業に取り組んでまいりました。羽黒神社氏子青年会、渡辺氏のご協力により、大切に育てられた稲は健やかに育ち、本日、抜穂祭(ぬいぼさい)が執り行われました。

 

 

 

 

鴻の宮氏子青年会からは、馬渕県連会長、松井全国理事、清板会長、宝谷監事、山本君が参列いたしました。

 

 

 

少し風は強かったですが、秋晴れの中、素晴らしい抜穂祭が執り行われました。

最後には地域の氏子の子供達も稲刈りに参加し、普段自分たちが食べているお米がどうやって作られているのか教えていただきながら一生懸命作業を手伝っていました。